2月になった。

相変わらずの暮らし。
お酒と嵐と時々NACSとどうでしょうと観劇で暮らしている。

今日は風邪ひき仕事をおやすみ。
インフルエンザじゃなくてよかった。

+actだかact+だかに、顕ちゃんが載ってるよ。
なかなかいい顕ちゃんだよ。と、いろんな人が教えてくれた。
ありがとーありがとー。
表紙がGANTZのニノマツですもの、早速チェック済みです。

とても良い写真だったんだけど、なんといっても、顕ちゃんのテキストがよかったなー。

なんだかね。
なんだか、東京に慣れてきて取材に慣れてきてる(今更だけど)って感じが
最近の顕ちゃんの雑誌での発言の端々に読みとれてとてもうれしく思います。

『(笑)』とか『一同爆笑』っていう言葉がインタビューの端々に入ってるのをみると
とってもうれしくなる。

NACSの中では陰鬱暗なんて言われる顕ちゃんだけど、別にそんなことなく
楽しく話せる人なんだと、安田国民としてはもう常々思ってて
ラジオなんかだとそれが顕著に現れて、鋭い毒を吐いたりもするのが好きだったんだけど
もうラジオはないから、そういう顕ちゃんをみれることは少ないのかと思いきや
最近、顕ちゃんの書く文章、インタビューの受け答えには、ユーモアもピリっとした
彼の芯の強い部分を感じることもあって本当に涙がでるくらいうれしいのです。

こないだも本屋で立ち読みしててちょっと泣きそうになって
一緒にいた元小魚の友達に笑われた(笑)

『お腹が痛いっていって、そのうちテンペストもやめてやりますから』(曖昧)

なんていう捨て身の発言で、現場を大笑いさせて
そのあと、懸命にフォローしてるそんな顕ちゃん言葉に
じんわりしてしまう、相変わらずの親心です。


ハナタレで、『沖縄ロケにくるために、SPEC6話で死にました』と言った時も
びっくりしたけどさ(笑)

そんな相変わらずな顕ちゃんへの想いと相変わらずな暮らしで今日も生きています。

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2011-02-01 Tue 12:09:36 | 安田顕♪ | Top↑