【エピソードいくつか追記しました。12/10】


土日で城崎温泉に行って、蟹をもしゃもしゃ食べてきました。
おかげで、12月8日の顕ちゃんのお祝いが遅れたよー。

では。コホン。
改めまして、安田顕ちゃん40歳お誕生日おめでとうございます。
一生どうでしょうします…とはいまだに言えない私ですが
一生、安田国民です。とはいつだって大きい声で言えます。

顕ちゃんはいつまでも顕ちゃんのままで!
大好きです。

ファンミで、盛大にお祝いされたことでしょうね。

このブログをどれぐらいの安田顕ファンがみてるのかはさだかじゃないですけど
40歳お誕生日記念で、私が好きな顕ちゃんのエピソードを羅列しておきます。

・地底人になりたい。と結構な大人になってから発言してメンバーに驚かれる。

・ハナタレの初期企画で安田家のお料理と題して奥さん直伝の水菜のサラダを作ったが
あまりの出来栄えの酷さにOAをみた奥さんに
『あんなのマズイの作ってると思われる!』と酷く怒られる。

・それを洋ちゃんとのトークショーで話し、
思わず『ごめんね。●●ちゃん』と嫁の名前をくちばしり、
洋ちゃんに『また怒られますよ』と注意される。

・300万円貯めてから結婚しようと思っていた。

・タレント活動していたのに、札幌のホテルの蟹食べ放題に奥さん(当時は彼女)と行って『あれヤスケンじゃない?』とバレる。
『顕ちゃんバレてるよ。』と彼女に言われるが、
『バレてない!食え!』って蟹をたべまくる。

・NACSがやってたラジオ、ガタメでは『俺は誰といたって自分からは話しかけない。5番(音尾)以外は』と公言。

・顕ちゃんは琢ちゃんが大好きだけど、琢ちゃんは洋ちゃんが大好きなので、永遠の片思い。

・テレビの取材中でモリが他のメンバーに責められつづけてるので、助け舟をだすように
話すものの声が小さく、モリ本人に『安田、もうちょっと大きい声でしゃべってくれる?』と言われる。

・ハナタレ部屋でも小さい声でしか喋らないのでメンバーは『え?』って2回までは
聞き返すが、あまり何度も『え?なんて?』って聞き返しても悪いので、3回目はきこえなくても『あぁ~』って愛想笑いをすることにしている。

・お風呂に入るためにお湯をためてる段階で素っ裸になり、モリに
『なんで脱いでるんだ!普通お湯溜めてから、脱ぐだろ!』と注意される。

・ブラザーブラザーの稽古中、爪を噛んでたら、『こらっ!ダメでしょ!』と飯島直子に
優しく注意されて、うれしくなって、注意されたくて次の日も稽古場で
わざと爪を噛んでいた。

・昔英会話を習っていて、ハナタレの企画でニューヨークへ行った際は、わりと陽気に
外人にバンバン話しかけていた。

・ドンパ3人組のシゲや洋ちゃんが失敗すると、それはそれはうれしそうに笑う。

・どうでしょうの西表島の副音声で
『おーい!この船のれよー!』ってモリが言うんですよ、僕ね、あー…沈むなこの船って
思うんです。でもそういうリーダーシップの人が好きだから、僕その船に乗るんです。
…NACSの舞台について俯瞰的に悪口と愛情の入り混じった発言をする。
(これ私、最高に好きな発言。実に顕ちゃんらしくて)

・見知らぬ女性がいようが、なんであろうが脱ぐことに抵抗はない。
酔ってても素面でも。

・顕さんの丑三つ前(ラジオ)では、好きな曲や思い入れのある曲について
実によく喋った。ジャケットの写真や歌詞についても独自の意見をもってて
時に毒舌で時に愛があって、あれはすごくいいラジオだった。

・鈴井の巣の忘年会企画では、すっぱだかになってテーブルの上に乗ったりしていた。
洋ちゃんいわく
『安田は裸になっても(局部が)かわいい、キューピーみたいだもん。天使が舞い降りたみたいだもん!』

・ゴルゴでは、洋ちゃんとの対決にやぶれて、何週間か安田犬(ヤスダケン)として出演して
洋ちゃんの言うことに『ワン!』とか『ワォーン!』と答えてる週がある。

・大学時代に演劇研究会で海へ行った時、他の大学の女の子と仲良くなって
シゲや琢ちゃんはキャーキャーたのしくやってたのだけど、顕ちゃんだけは
下が全裸な状態になり。茂みで下半身を隠して、ちょっと離れた場所にいる女子大生と会話しながら、どこまで近づけるか!という遊びをやってた。
洋ちゃんはそれをみて死ぬほど笑った。

・NACSの誰よりも長生きして、全員のお葬式に出たいらしい。

・なんだかんだで自分がハンサムであると自覚している(笑)

・小さいこと自分のおチ●ン●ンが小さいのが気になって、父親と一緒にお風呂に入った時に
『小さくない?』って尋ねてみた、すると父は
『仕方ねぇべ、でもちゃんと赤ちゃん作れたらそれでいい』って言ってくれて
そうなんだ。と思った。

・マンホール撮影の時は鈴井監督が自分だけに厳しすぎて、自宅に帰っては
『恨みつらみ日記』をつけていた。

・30代になってたのに、鈴井さんに『あの子は歩いてるだけで心配な子です』と言われる。

・運転はあまり得意ではない、昔の1x8の企画で木村洋二と安田顕の雪道ドライブ講習があった。



記憶をぐいぐいと引っ張ってきて書いてみました。
覚えてるもんだな(笑)
これからも楽しい顕ちゃんの記憶ふやしていきたい。


【12/10追記】
・去年のジャンボリーの時、楽屋からサンサンを放送していた洋ちゃんは、
顕ちゃんにもコメントしてもらおうと思ったが、ケータリングの部屋の奥で、
次のステージにむけて体力とオナラを温存して眠ってる顕ちゃんには怖くて話しかけられなかった。

・声は小さいが、ハナタレで時々、舌打ちしているのを音声さんによって暴露される。

・NACSが全国に進出しはじめた頃、大阪に仕事できて串カツを1人で食べていたが
寂しくなり、札幌の河野に何度も無言電話をかける。
(河野はそれが顕ちゃんからだとわかってた)

・COMPOSERの名古屋公演中、
モリに『愛・地球博へ行こう』と誘われるが断る。
その夜、札幌の奥さん電話で話し
奥さんに『顕ちゃん、リーダーと行っておいでよ。私、顕ちゃんがもう少し社交的になったらうれしいわ』と言われ
翌朝、モリと『愛・地球博』へ出かけて行った。

これも顕ちゃんエピソードの中でもかなり上位で好きなやつ。

・洋ちゃんいわく、
『俺はこんだけ喋って笑わせてるのに、安田なんか一言二言喋るだけでみんなが笑う!敵わない!!』

・ハナタレで札幌市内の派手な看板を制限時間内車で探すという企画の時
1,2と3,4,5に分かれて別の車にのって探すことに、顕ちゃんが運転の時、モリの的確なナビのおかげで
渋滞に巻き込まれないで目的地に着けることになり大興奮。

ハンドル握ったまま

『あは!あは!(制限時間に)間に合うな!これ!』
『道すいてるべ!』
『なんも急ぐことないもな!安全運転でな!』
『これでうまいもん食って酒のんで、ギャラもらうっていい仕事だなこれ!』

と、立て続けにすごい喋る。

・NACSの中で初めて大河ドラマに出たのは顕ちゃんで、その話をゴルゴでした時
洋ちゃんにあれこれとからかわれて
『私なんてね、所詮小さい役ですよ、何か話せばパっとカメラの向くあなたとは違うんです』と
本気でスネだして、洋ちゃんが慌ててすごくフォローする。
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2013-12-09 Mon 16:04:38 | 安田顕♪ | Top↑