札幌にはいかなかったけど、自室でニコ生で楽しんだ。
今年も最高にバカバカしくて、笑えるお祭りだった。

そんな中、顕ちゃん兄がCUE所属の音楽プロデューサーになったことに
すごく驚いた。そして良かったね。と思ったよ。
顕ちゃん兄ちゃんの経歴知ってる人はみんなそう思ったんじゃないかな。

よかったね。

そして重大発表はやっぱりNACS本公演だった。
来年の夏、楽しみだなー。ワクテカ

オーパーツもあるけど、演者がヨーロッパ企画のみなさんと
藤やんだそうで…へぇ。おもしろいのそれ?・・・・(白目)
鈴井さんの作るものは鈴井さんの思いが詰まりすぎてて
あれもこれもそれもと全部載せのテンコ盛りで話がとっちらかる傾向にあると思ってるので。
今回はそれがどうなるのかね。


話はもどってジャンボリー。
流れとしては
オープニング
 ↓
バンド部門
 ↓
お芝居部門
 ↓
歌部門
 ↓
エンディング

という構成で2006年のジャンボリー以来のしっかり流れがあって
観やすいジャンボリーだった。

2012年の屁ジャンボリーも面白すぎたけど
何がなんだったのかあまりのことに覚えてないもの(笑)


そして自分でも思いのほかテンションがあがったのが
FANTANだった。
おにぎりで見てるいつもの2人なんだけど、白い衣装にサングラスで
朗々と歌い上げる系の曲を歌うFANTANはかっこいい。

たとえ人力の台車にのってても(笑)

新曲もよくて、コンピレーションアルバム欲しくなっちゃった!!

鈴井さんとアキちゃんの『アキとタカユキの女王』
あれは…怒られないのか心配になりつつも爆笑しました。

素面の~ままでぇ~♪

たったの1000円で自室でビール飲みながら生のジャンボリーをオンタイムで
楽しめる贅沢。来てるな未来!!!

いいジャンボリーでした。
2016年はまた札幌に足を運びたいと思った。

今年も黄色いパンツが拝めて、幸せでした^^*
顕ちゃんの松山千春もどきも「見て(水戸)黄門」も最高!
スポンサーサイト
2014-07-29 Tue 11:46:27 | CUE・NACS | Top↑